Twitterのアイコンを「X」から戻す事はできる?
Twitterのアイコンなどが青い鳥からXに変わって違和感がある・・・という方は多いと思います。どうしてXにしたの?青い鳥の方が良かった・・・という方も。
そんなユーザーの方の為にXから青い鳥に戻す方法を解説します。
拡張子で元に戻す方法
Twitterをパソコンのブラウザ、Chromeで使っている人は多いと思いますが、Chromeの拡張機能を使えばアイコンをTwitterの青い鳥に戻すことができます。まずは下記のリンクから「twitter_icon_x_to_bird」をを開きます。

「twitter_icon_x_to_bird」が開いたら「Chromeに追加」をクリックします。

『「twitter_icon_x_to_bird」を追加しますか?』が表示されたら「拡張機能を追加」をクリックします。
これで「twitter_icon_x_to_bird」が拡張機能として追加されました。

Twitterを開くと右上にTwitterの青い鳥が表示されています。
Twitterを日頃から使っていた人にとっては、青い鳥がなくなるだけで違和感を感じます。簡単に拡張機能で変換できるので、青い鳥にしたい!という方は試してみてはいかがでしょうか。
iPhoneのホーム画面のアイコンを青い鳥に戻す方法
ホーム画面に表示されているTwitterのアイコンも青い鳥ではなくXになったので、アイコンが探しにくいと悩んでいたユーザーの方もいらっしゃると思います。
そこでホーム画面のTwitterのアイコンを青い鳥に戻す方法を解説します。まずはTwitterの青い鳥の画像を用意します。

次にショートカットアプリを起動させ左上の「+」をタップします。

「新規ショートカット」の横にある「∨」をタップします。

メニューが表示されたら「名称変更」をタップします。

名称をTwitterにします。

変更できたら「アクションを追加」をタップします。

「スクリプティング」をタップします。

「スクリプティング」が開いたら「Appを開く」をタップします。

次に「Appを開く」の「App」をタップします。

次に「X」をタップします。

Twitterの横の「∨」をタップします。

メニューが表示されたら「ホーム画面に追加」をタップします。

次にアイコンの部分をタップします。

「写真を選択」または「ファイルを選択」をタップし、青い鳥の画像を選択します。

最後に右上の「追加」をタップします。

これでホーム画面に青い鳥のTwitterのアイコンが表示されます。