Twitterで自分のツイートのバックアップを取る方法
Twitterのツイート履歴をzipファイルにしローカルにバックアップを取っておく方法があります。

まずTwitterを開き「設定とプライバシー」をクリックします。

「設定とプライバシー」が開いたら「アカウント」をクリックします。

「アカウント」が開いたら「Twitterデータ」をクリックします。

「Twitterデータをダウンロード」の所にパスワードを入力して「確認」をクリックします。

「アーカイブをダウンロード」をクリックします。後はTwitter側が準備するので少し待っていてください。
準備が終わると登録しているメールアドレスにメールが届きます。設定画面に「データをダウンロード」のボタンが表示されるので、クリックしてダウンロードしてください。
Twitterのアカウントを削除する方法は下記の記事で詳しく解説しています。ぜひご覧になってください。
Twitterで自分のアカウントのバックアップコードを取得する方法
Twitterで自分のアカウントのバックアップコードを取得する方法について解説します。携帯が壊れた時やなくした時、このバックアップコード利用すれば2段階認証を承認させることができます。

まずTwitterを開き右側にあるメニューの「設定とプライバシー」をタップします。

「設定とプライバシー」が開いたら「アカウント」をタップします。

「アカウント」が開いたら「セキュリティ」をタップします。

「セキュリティ」が開いたら「2要素認証」をタップします。
この時「2要素認証」をオフにしているユーザーには「2要素認証」をオンにする設定画面が開くので「2要素認証」をオンにしてください。
「2要素認証」をオンにしなければバックアップコードは取得できません。

「2要素認証」が開いたら下にスクロールし「バックアップコード」をタップします。

するとバックアップコードが表示されます。
このバックアップコードをメモなどに記載して保管しておき、もしもの時に使ってください。